2022.01.31

「医療機器物流に関する お役立ち資料」をリリース

医療機器物流のアウトソーシングを検討される方へ、進め方をわかりやすく解説

当社は、医療機器物流の見直しを検討する企業向けに、『 医療機器物流に関するお役立ち資料(初めて医療機器物流をアウトソーシングする方へ』をリニューアルし、令和3年12月24日より、ホームページ【鈴与の医療機器物流 https://medical-logi.suzuyo.co.jp/    】に公開しました。

医療機器物流に関するお役立ち資料をリリース

鈴与は薬事法改正の翌年2006年より、同業他社に先駆けて医療機器製造業ライセンスを取得しました。国内の物流拠点 医療機器製造業登録 にて、入出荷・配送などの物流業務だけでなく、検品やラベル貼付などの製造業務 も含めた 「医療機器物流トータルアウトソージングサービス」を展開しています。

『医療機器物流に関するお役立ち資料』では、①医療機器物流アウトソーシングの始め方②アウトソーシング先選定の際のポイント③物流アウトソーシングにかかるコストなど、医療機器製造販売企業を対象に物流に関する課題解決のための有益な情報を掲載しています。
『医療機器物流に関するお役立ち資料』一部を抜粋

医療機器物流アウトソーシングにかかるコスト・費用構成とは?

物流業務のアウトソーシング検討で押さえるべき5つの費用項目、またアウトソーシングの見積りを依頼する際の注意ポイントについてまとめています。

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初めて医療機器物流をアウトソーシングする方へ

医療機器を市場に流通させるまでの流れや薬機法の解説、物流アウトソーシングの進め方についてまとめています。

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アウトソーシングをするとこんなメリットが?!-5つのメリットをご紹介

物流業務をアウトソーシングすることで得られる具体的なメリットについてまとめています。

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【鈴与の医療機器物流】で現在公開中の『医療機器物流に関するお役立ち資料』一覧は以下よりご確認ください。

鈴与の医療機器物流

<鈴与の医療機器物流について>
鈴与では医療機器製造業ライセンスを活用して製造と物流を同一センター内で行うなど、効率的な医療機器物流業務を受託して参りました。製造業務はISO13485認証を取得して、製造業務を熟知した専門スタッフが 高い品質を担保できる製造工程をご提案、組み立てております。フォワーディングから医療機器製造業務、配送センター運営までワンストップで対応する、製造とロジスティクスの最適化を目指した事業・サービスを今後も展開してまいります。

 

HP: https://medical-logi.suzuyo.co.jp/
運営部署:メディカルロジスティクス事業部

大黒クリーンルームにおける一次包装業務

※大黒クリーンルームにおける一次包装業務
 経営企画室 企画広報チーム 広報担当