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シゴト拝見!若手社員

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勤労部

荒井 志乃

2007年 入社
開発工学部卒

荒井 志乃の1日

08:00
出社。制服に着替えて部所に向かいます。
08:15
給湯室の準備と新聞整理をします。
08:25
朝礼。課員の今日の予定を確認しあいます。
08:30
始業時間。港湾職員さんの勤怠を確認し、システムに入力します。
これをもとに、毎月残業時間のチェックもしています。
12:00
昼休み。いつも同じ部所の先輩たちと会議室で食べています。
13:00
午後の仕事がスタート。外出する事も多いです。
14:00
経理伝票の処理をします。
16:00
港湾職員さんが労働安全衛生法など、それぞれの規約を守れているか確認するため、労働時間などの資料を作成します。
17:20
終業時間。給湯室の片付けをします。
17:30
着替えて会社を出ます。
18:30
やっぱり同期との交流は欠かせないです。週に2回は同期で集まっています。

学生への就職活動アドバイス

興味や憧れを持って仕事を選ぶのもいい事ですが、まずは色々な仕事を研究してみて下さい。
私は最初、特に業界・職種を絞っておらず地元の有名な企業だからという理由だけで鈴与を受けました。内定を頂いた後も、配属は漠然とイメージしやすい部所を希望していました。
そんなイメージのまま配属されたのは現場部店。『作業部』という現場っぽい名前に正直、戸惑いました。
しかし、実際に働いてみると色々な部店、会社と関わりがあり、200名を超える作業員さんとも接することができ、何より作業部のアットホームさに、今ではこのまま異動したくないと感じています。
『自分が働きたいのは絶対ここだ!』と決め付けるのではなく、色々な仕事を研究してみて下さい。自ら視野、可能性を狭めていてはもったいないですよ!

鈴与への入社の決め手は?

何度目かの面接で初めて本社へ行ったとき、トイレをお借りしました。トイレに向かう途中、パーテーション1枚で職場と区切られただけの廊下から、慌ただしく働く社員の方たちが見え、緊張は最高潮に達しました。そんな状態でトイレに入ると、1人の社員の方と一緒になりました。その方は私に『頑張ってね!』と声を掛けてくださいました。そんな事・・と思うかもしれませんが、その時、私はこんな社員さんがいる職場で働きたいと思いました。
また、私は静岡に密着した、あるイベントのボランティアに毎年参加しているのですが、鈴与がそのイベントのスポンサーであるという事も大きかったように感じます。鈴与の理念である『共生』の1つである地域貢献を身近で感じられたことにより、鈴与への期待が膨らみました。
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