鈴与株式会社
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事業紹介項目

シンガポールでバイクを走らせろ!

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プロジェクト実現に奔走する3人のスタッフ

business overview物流

day2

倉庫にて保管

荷物をチェックする鈴木の写真

伊原は、鈴木からの入庫依頼を受け、倉庫スペースの確保の手配に入る。伊原は貨物が入庫してから出庫するまでの責任者だ。入庫から出庫まで、伊原の指示通り、倉庫内の作業オペレーション(保管、検品、ピッキング、加工、フォークリフトでの輸送…)が進む。

作業をチェックする鈴木の写真

「預かったバイクの貨物特性を考え、それに見合った保管をする。いかにすれば、安く、安全確実、迅速か…」
倉庫の作業全体を把握し、庫内の最適な物流を構築するのが伊原の使命である。

倉庫・DC事業

モノを保管する倉庫から、モノの流れを作る物流拠点へ

倉庫・DC部門では、単純に貨物を保管するだけではなく、貨物の仕分け・包装・庫内での加工まで行う物流センター事業を展開しています。
「物流センター(DC)」とは、倉庫が持つ在庫管理機能に加えて、モノを流す「出荷」を重視したあらゆる機能も兼ね備える物流拠点です。お客様の注文どおりにモノを取り出す(ピッキング)機能や顧客に合わせた仕分け機能を持ち、お客様のニーズ応じた庫内での物流を構築します。さらにメーカー・卸売業者が本来行う商品の値札付け・簡単な組み立て・包装等の業務を倉庫内で一括して行う流通加工も手掛け、お客様の貨物に付加価値を与えてから出荷するサービスも行います。
当社は、お客様に最高の品質・サービスを提供するために、時代の一歩先を行く情報システムの構築や、より良い体制作りに注力し、常に社員のレベルアップを図っています。

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